無風を待つ人の記録

風に流され生きてきた 風が止んでも生きていたい

Hilary Pecis




取り上げるのは二回目なんだけど、一回目に取り上げた頃とは一見別人のような作風の変化。しかし、根底にあるものはあまり変わっていないような気もする。

無造作にもほどがあるチープなコラージュの中に過剰の美学を感じる。


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